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リクシル浄軟水器について

本体一式セットに含まれるものは何ですか?
浄水カートリッジ、軟水カートリッジ、水栓(浄水・原水複合水栓または単水栓)および接続ホース等、すぐにご使用いただくためのものすべてが含まれます。また、軟水カートリッジの再生サービス5回分も付きます。
製品に付属する複合水栓とはどのような水栓ですか?
通常の浄水器用の水栓は、水道水が出る元々の蛇口とは別に小さな浄水器専用の水栓をシンクの角に設置するタイプが多く、場合によってはシンクにドリルで穴を開けなければならないこともあります。一方、リクシル浄軟水器に付属する複合水栓は、水道水(もちろんお湯・水とも)と浄軟水をひとつの水栓の別々の穴から出せるようした水栓です。浄軟水器設置の際は、元々ある水栓を取り外し、その元々の水栓が設置されていたシンクの穴に付属の複合水栓を設置しますので、別途穴を開けたりする必要がありません。
リクシル浄軟水器の安全設計について詳しく教えて下さい。
一般的な浄水器を設置した場合の水の流れは、水道の元栓から浄水器に行き、そして浄化された水が浄水器専用の水栓に行きます。このような方法ですと、浄水器に異常があった時には、水道の元栓を閉じない限り水漏れが発生します。特にRO浄水器の場合は、電気も使用していますから漏電なども心配です。一方、リクシル浄軟水器の場合の水の流れは、水道の元栓から水は一旦複合水栓に行き、複合水栓の浄軟水レバーを開いて初めて水は浄軟水器に流れます。そして浄軟水器から浄化された水が複合水栓にまた戻ります。ですので、複合水栓の浄軟水レバーが閉じている限り、万一浄軟水器に異常があったとしても水漏れは絶対に発生しません。しかも、セットに含まれるホースやカップリングはすべて完全日本仕様ですので、大変安全にできています。
浄水カートリッジと軟水カートリッジ、それぞれのメンテンナンスについて教えて下さい。
リクシル浄軟水器には、浄水カートリッジと軟水カートリッジが連結されていますが、それぞれの交換などのメンテンナンス方法は違います。 浄水カートリッジは、10,000リットルまで使用することができますが、使用後はケースを含めカートリッジごと交換します。中身だけを交換するわけではありませんので、ケースの内部が常に清潔です。 軟水カートリッジは、使用量が600リットル(通常の一般家庭での2ヶ月分の使用量)を超えると軟水化率が80%まで低下します。軟水化率が低下した軟水カートリッジは、弊社で再生処理をし(再生処理サービスは有料です)、処理後軟水化率はほぼ100%に戻ります。

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